テレビ台の大きさにはゆとりを

テレビ台を選ぶときには、大きさにある程度のゆとりを持っておくことをすすめたい。

テレビ台というのはいったん買ったらそう頻繁に買い替えるものじゃない。どの家庭でも10年単位で使い続けるものじゃないだろうか?

だがそこに置く家電類はどうだろう?

テレビは10年くらい使うかもしれないが、4Kや8Kの時代がやってきたら買い替えも考えることになろう。

レコーダーとかスピーカー、ゲーム機なんかはもっと買い替えサイクルが早い。どんどん新たな技術が出てくるから、否応なしに買い替えなきゃならないこともある。

そんなとき、例えばボックス型スピーカーからバー型スピーカーに買い替えたとして、テレビ台が狭くて置けないとなったら。非常に困った事態になるだろう。

今ある家電がぴったり収まるサイズじゃなく、将来もうちょっと大きな家電、多くの家電を買っても置けるくらい、ゆとりあるサイズのテレビ台を選ぶべきだ。

古いメタルラックを処分

ちょっと大きめの家電収納用メタルラックを購入したため、古いメタルラックの使い道がなくなった。何かに再利用できないかと思案したものの、結局捨てることにした。

メタルラックの処分に掛かる費用は500円ということだった。地味に高くて困ったが、しょうがない。

一番いいのはゴミとして処分するより、リサイクルショップかどこかに買い取ってもらうことなんだが、そうはしなかった。

どうせ大した値段はつかないだろうし、そのために決して近くないリサイクルショップまで持っていくのも大変だ。

リサイクルショップに売るのは、手軽に持ち込める大きさのものに限るようにしている。そうじゃないと手間とか交通費でむしろ損をしちゃうだろうという算段がある。

ゲーム用メタルラックを買い替えたい

ゲーム機とかディスプレイとかを設置するのに、ゲーム用メタルラックを買って、それを使っているんだが、だんだん不満が噴出してきた。

ディスプレイが24型ってことで、それに合わせた小さめサイズのを買ったんだが、ディスプレイと一緒にスピーカーを置けないことに困ってる。

現状スピーカーはラック内に置いてるんだが、ボリュームのつまみをいじったりホコリをはたいたりしづらいから困る。

ディスプレイとスピーカーを一緒に載せられるくらい幅があるメタルラックに、買い換えようかと思案しているところだ。